今更ながら気がついたのですが、
Sequoiaのチェーンリングは今まで30-39-50だと思っていたのですが実は
30-42-52でした。
こんな組み合わせだとは思ってもいませんでした。

・・・思い込みは怖いというか、何が怖いかといえば私の鈍さが一番怖い。
1年目にしてようやく気がついたんだから。
しかしだ、平地オンリーならPCD130のQ-RINGSでもOKなのかな。
アウター53のエアロに挑戦してみるか・・・。
1年目にしてチェーリングのボルトが錆びてきたので、Tarmacでも使ったTOKENのアルミボルトにしました。
ところが思わぬハプニングが。。。
【“Sequoiaのチェーンリング”の続きを読む】
- 2008/06/21(土) 22:47:01|
- SPECIALIZED Sequoia Elite
-
| トラックバック:0
-
| コメント:0

ブレーキ面がズタズタになったAT-400をShimanoのWH-500に交換したのに加え、リアディレイラーのプーリーをBBBのローラーボーイに変更しました。
ブレーキのたびにキモを冷やす思いをしなくてもいいのは、精神的にいいことです。
各パーツについてはまた後日。
今度はエアロバーかな。
全面投影面積が変わることによって、どれくらいスピードが変わるのか試したいのです。
テーマ:自転車(スポーツ用) - ジャンル:スポーツ
- 2008/06/04(水) 14:53:38|
- SPECIALIZED Sequoia Elite
-
| トラックバック:0
-
| コメント:0
先日変更箇所はもうないとか言いつつ、
舌も乾かないうちにもう仕様変更。
今回はタイトルどおり、ステム長の変更です。
とはいえ元々付いていた
SPECIALIZEDのステムが長すぎるということで、
シマノPROのステムでステム長を短くしていたのですが、
これを元に戻しただけ。
チャートで示すとこんな感じ。
110mm(OEM:スペシャ)→100mm(PRO)→110mm(OEM:スペシャ)
上は
シマノPRO、下が
SPECIALIZEDでちょっと重いのと精度がイマイチ。
100mmと110mmの差は10mmというのは当たり前ですが、
それ以上の差があるように見えるのはステム角が違うから。
前者は-10°後者は-16°。この差はデカイ。
この角度を持つステムって他では見かけないのは、なんででしょうかね。
テーマ:自転車 - ジャンル:趣味・実用
- 2007/11/04(日) 14:45:51|
- SPECIALIZED Sequoia Elite
-
| トラックバック:0
-
| コメント:0
Sequoiaに
キシリウムSLを入れたのは良しとして、
こんな高価なホイールを通勤で使って、リムを削るのは資源の無駄以外何者でもありません。
が、標準仕様のAT400はこれまた標準でついていたブレーキシューで、リムがズタズタになっていました。
スペシャライズドのみなさん、コストダウンのためにブレーキキャリパーをテクトロの下位グレードにするのは良いとして、せめてブレーキシューはデュラクラスにしておいてくださいな・・・。
これからもこのAT400は通勤に使って行きたいので、リムの研磨をすることに。

用意するものは3Mのスティキット。
WAKO'Sのメタルコンパウンド。
これでリムの段差をできるだけフラットにするのです。

パーフェクトではないですが、実用的なレベルまで補修しました。
これでまだ1年は戦えるはずw
テーマ:自転車 - ジャンル:趣味・実用
- 2007/10/07(日) 20:28:47|
- SPECIALIZED Sequoia Elite
-
| トラックバック:0
-
| コメント:0