Gust of wind with Two wheels 2010年05月
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Gust of wind with Two wheels
満月と新月にナイトライド
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それは己に巣食う敵との戦い 2010年5月 SDA王滝100km 
結局、今回も7時間切りはできませんでした。
タイムは7時間35分ぐらい。
やるやる詐欺、できるできる詐欺も板についてきた・・・。トホホ・・・。

  「Chiseさん、ちょっといいですか。こっちに来て座ってください。
  お話したいことがあります。
  あなた、昨年は8時間15分というみっともないタイムを出してしまい、
  悔しさのあまりに今年は7時間切りを目指してましたよね?
  そしてこの結果は何?」


いやー、まぁお待ちください。
つまりですなー。
先週から歯が痛い、詰め物がしみる、とか不機嫌だったわけですが、王滝に向かう道中にですなー、実はでっかい虫歯があったことに気がついたわけだ。

うわっ!穴があいてやんの!
めちゃんこイタイの!頭に響くの!


それは確かに、自分の中の敵との戦いだったわけですわー。
そう、敵とはそれすなわち虫歯のこと!
いいかよく聞けこの壮絶な戦いのドラマをだなd(以下略

2010王滝100km スタートゲート

本編は以下の通り・・・

[それは己に巣食う敵との戦い 2010年5月 SDA王滝100km ]の続きを読む
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寒い・・・
本当に地球温暖化してるんかー?
何この寒さ。

バイク:42km

寒い。まるで身体が吹き上がらない。
ネコもなんか布団に包まったまま出てきませんし、今は本当に6月手前か?
呼吸しようと口を開けると、飛び込んでくる冷気が歯を刺激して痛い。

王滝当日は雨の可能性が高い、という懸念をしていたら車のワイパーブレードが劣化していたことを思い出し、堺浜のHome'sに車で閉店真際に駆け込み購入。駐車場で交換しました。
夕暮れの空は雄大雲が浮かび、グロテスクな美しさ。
W90のテストでもすればよかったかな。

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ぬぁんですって!!
週間天気予報によると、5月30日の王滝の降水確率は
50%
山手だと雨ってことじゃないか。

ああ、愉快なり愉快なり

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王滝目前 でも目線は別の何か
王滝を目の前に控えているというのに、頭の中はシクロで一杯です。
いやぁ、ほらね?シクロ用のバイクって漢らしくてかっこいいでしょ?
トップチューブがホリゾンタルでシュッとしてるし、ケーブルはトップチューブに這っているしタイヤはドカンと太いし、なんかこういいわぁ・・・。

5月26日 バイク:21km
その王滝が先の通り目の前なので流す程度。
トレーニングというより「電車賃浮かし」です。
途中でコーナンに寄り、テールフェンダーを自作するための材料として、ポリプロピレンの薄板を購入。
標高MAPも100円ショップで売っているパスケースに合わせて作り直しました。
もはやレース用云々じゃなくて、「ボクらの工作教室」の題材になりつつあるStumpjumperです。


歯の詰め物は相変らず。1ヶ月ぐらいシクシク痛む場合もあるので我慢の子。
下手に歯科医院に行ったら、また頼みもしないのに歯を穿られて「次はいつにしますか?」とか、「治療続行は決定事項よ」と言わんばかりにほざいてくるから行きたくない。
王滝当日になっても痛むようだったら、手持ちのボルタレンでなんとか乗り切るつもりです。

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シクロに参戦してみようと思う
以前にシクロクロスに興味を持ち出したと書いたが、実はいまでも悶々としてるのです。
どこまでおバカなんでしょう、このオヤジは。いやいやオヤジじゃないし、認めてないし。お兄チャンと呼べ、二次元限定だけど。

この時は金銭的余裕がないということで断念してました。
それにこれ以上バイクが増殖するのはいくらなんでもやり過ぎ。
まぁ下のカテゴリーならMTBで参加できるらしいので、本人の意思次第といえばそれまでなんですけど。
灯台下暗し。
Sequoiaさんで参戦できないかと思いついたわけです。
シクロ用のバイクの最大の特徴は35Cの幅広タイヤとカンチブレーキ。
ブレーキについてはSequoiaさんがロードバイクなので諦めるとして、35Cのタイヤについては・・・何とこのバイク、装着可能らしいのです。
ツーリングバイクであって、決してレースに向いているフレームではないことは百も承知なのですが、アップ気味のポジションにロングホイールベースというのはシクロ用のフレームに共通している所もあり、決して的外れじゃないのでは。更に衝撃吸収性能は折り紙つき。
手持ちのバイクの中では、一番乗り慣れているというのも強みでもある。
だったらお試し参加程度なら十分いけるんじゃないかなと。
泥詰まりとか、制動力が強すぎるという問題もありますが、ダメもとで試してみる価値はあるかもしれません。

一度参加してみて嵌った時点で、フレームをどうするか考えても遅くはないかな。
ということで、今年の冬から参戦を目指します。

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ジンクスなの?
パンクするときは決まってスペアチューブがなかったり、ポンプがない時に限る。
コレが本当なら王滝ではありとあらゆるものを過剰積載すれば、ノートラブルで完走できるということになる。


 5月25日 バイク:21km


帰宅しようと会社の駐輪場にてSequoiaさんの乗車前点検。
あれ?リアタイヤが・・・なんかペコペコ?
空気を入れるとその尻から空気が抜けていく。エア漏れはバルブの根元。
パナレーサー製のチューブはバルブ周辺が弱いのだろうか、過去の経験から見てみてもその印象が強い。
それはともかく、チューブの交換だ。と思ったらカバンの中にあるべきはずのチューブがない。そのチューブは、先日別のカバンに入れてそのままだった。
そしていつも装備していたツール缶にもチューブはあったのだが、今は王滝用に徴用されStumpjumperにくくりつけられている。

つまり、修理不可能。

ふざけんな!
いつもいつも4本のスペアチューブを持ち歩いているのに今日という日に限ってなんでチューブがねぇんだよ!
おかしいじゃねーか!

(CV:銀魂・土方の中の人 脳内アフレコは各自で)

どうも誰かがパンクを引き起こすタイミングを見計らって、事を仕組んでいるようなきがしてならない。
過去のパンクは何かしら、道具がなかったり工具が故障したり、スペアチューブが不良品だったり・・・。
一体誰が仕組んでいるんだ。犯人は正直に名乗り出なさい。


会社から歩いて10分ぐらいのところにダイワサイクルがあるんだけど、取り扱っているのは1000円もするパナ製のチューブのみ。正直もうパナ製のチューブは買いたくない。それに家にはスペアチューブがいっぱいあるし・・・、
気が削がれたので電車で帰宅しましたとさ。
腹が立つは減るわ歯は相変わらず痛いわで、ムシャクシャしたので吉野家で牛丼・特大盛を食った。今は後悔していない。

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どうしてこうなった
歯の痛みはピークを迎えたようで、正比例してイライラもピークを迎える。
神経が生きている証拠で、それはそれでいいんですけど。
(歯医者さん曰く、歯の治療で神経を引っこ抜くのは最終手段なんだそうで)
身体が季節の変調になじむまでの辛抱とはいえ、この慢性的な痛みは気が重くなる。

ところでジロでは新城が3位という成績を残したりしてがんばっているのに、サッカーはどうしてああなった。
私はサッカーに明るくないが(とはいいつつ中学は一時期だけサッカー部だったりしたが)素人目からみても日本人選手のやる気のなさが伝わってきてイライラした。
メディアもこんなもんばっかり追いかけないで、新城を追いかけてくれと。
更に付け加えるなら、ロードレース・XC・X4・DHなどは競輪と切り離して扱えと。
民主党はさっさと滅びてしまえと。

ああ、イライライライライライライラ・・・・

ちくしょー 歯が痛い・・・。

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マウンテンなんとかかんとか乗鞍 当選
下の記事を書いているときは抽選結果がわからないままだったけど、今しがた当選したことが判明。

またあの暑苦しいイベントに参加することになったわけだ・・・

4000人が一斉にあの坂を自転車で上るわけです。
傍から見ればバカっじゃねーのと。

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歯が痛い
正しくは「奥歯の詰め物に圧迫感があって痛い」知覚過敏もある。
急に気温が変わるとこのような症状があらわれるのだが、その度に歯槽膿漏にでもなったかと怯えるのは年齢を意識しているからだろうか。

日曜日は大雨のために練習はなし。
今月末は王滝だしローラー台でも回しておくべきなんだろうけど、先日のアレがアレゆえに全身が軋んでどうにもならない。やっぱり年齢かの。

乗鞍の当選結果はまだわからずじまい。
9月の王滝100kmは無事当選。オーイェイ。
今年はトライアスロンとはほぼ無縁。新情報も仕入れていない。ハーフアイアンマンの話も寝耳に水という有様。
本命である競技が頭からスッポリ抜けているのは、きっと短い期間で色々駆け抜けた反動なんだろう。
そういえば最近、Transitionに乗ってないな・・・。

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大・ハード
これは・・・強烈にきつい

IMGP0029.jpg

5月21日 バイク:42km
5月22日 バイク:80km

Stumpjumperで走行会に参加。
いつもよりきつくなるのはわかっていたけど、来週の王滝に向けて身体を慣らしておきたかった。
ついでにポジションも決めておきたい。
結論から言うと、今かなりのダメージを負っている。
登りではやはりポジションが安定していなかったため、そのツケが腰にきた。
サドルは7mmほど上がり2mmほど後退。これで決定稿になって欲しいところ。
ハンドル位置が少し高かったので、+8°から-8°にした。
そして平地ではいつものように40km/hを越える攻防が延々と25km以上。
これにMTBで食らいついていくのは尋常じゃない。ついに鼻から胃液が吹き零れる・・・。

「明日は雨だから練習はなしですよ」
助かった。身体はガッタガタで一晩で回復は見込めない。

Stumpjumper
さて・・・来週はいよいよコレの見せ場だ。

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5月20日は・・・乗鞍抽選ラプソディー
結果が発表されているようですね。
http://www.j-cycling.org/norikura/

さて・・・我らがチームはどうだったんだろうか・・・。
今の時点で結果はまだ知らされていない。

ところで今年も運営相手に駄々をこねる輩が出てくるんだろうか。

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Optio W90を購入
閉店間際のナンバLabiに駆け込み、今一度FT2とTX5を触ってみる。
改めてみるとFT2はそれほど大きいわけじゃない。
それどころか下手に凝ることないシンプルな形状は、アウトドアでの撮影道具としてみた場合、たのもしい堅牢感により付き合いやすいと思える。
では初めて触ったあの違和感はなんだったんだろうと、TX5を触ってみて理解した。
TX5は輪をかけて薄くて、一回り小さいゆえにFT2がやたら大きく思えたのだ。
そのTX5も、最初感じた取っ掛かりの希薄さもかなり薄れていた。
どちらも悪くはない。魅力を感じたら買って後悔はしないと思う。
しかし、時すでに遅しで気持ちは離れていた。
パナソニックとソニーが共倒れしたさなか、急浮上したのはPENTAX。
つい先日までは候補どころか眼中になかった。
まぁこういうことは日常でもよくあることで・・・。
仕事でも、ほらプレゼンとかコンペでねぇ・・・身に覚えの有る人も多かろう?ほれ、泣くな、涙を拭け。

ということで、今私の手元にはOptio W90がある。
Optio W90
外観は見てのとおりバリバリのアウトドアモード。
硬質樹脂のボディはカメラというより、何かの測定器具のようだ。
カメラにうるさい人からはトイカメラ扱いされるかも。
あるいはアウトドア派の人ならGショックカメラを彷彿するかもしれない。
しかし私が実際手にとってみて真っ先に思い浮かべたのはGARMIN edge705であった。
ここらんは人によって背景が異なりますよと・・・。
ともかく、堅牢感はアウトドアカメラの中ではトップクラスじゃないだろうか。
他のカメラが床に落とした場合、故障しないものの筐体に傷がついてこちらの心が凹みそうになるが、W90は先の通りボディが硬質樹脂なのでダメージは最小限ですみそうである。
やる気満々の意思が伝わってくるカラビナ付のベルトストラップは、ジャージのポケットから引っ張り出すくて使いやすい。
構えたときはPENTAXのロゴの横にある取っ手によりホールドしやすい。
ジャージから引っ張り出したときは電源が入っていないはずだが、電源ボタンは筐体の窪みにあり、周囲のスペースも確保されているので、ブランド状態であってもシャッターボタンと押し間違えることは皆無といえる。
以上だけでも筐体のデザインは一見フラットに見えるが、人間工学を意識したなと思わせる。

このカメラの特徴の一つが、レンズ周辺に配置された近接撮影用のLEDライトである。
Optio W90 LED
このライトが接写距離1cmを可能にしている。
実際ここまで接写できるコンデジはあまり無いんじゃないだろうか。

IMGP0006.jpg
コンチネンタル コンペテイション

IMGP0008.jpg
シマノ アルテグラ スプロケット

レンズの間際にライトがあるので、影が出にくいというのが画期的だと思う。
かなり遊べそう&使えそう。

以上、ざっと触ってみた感想を書き連ねてみました。
正直デジカメなんて、4年前のモデルと比較してもさほど変わらないでしょ?と訝っていましたがここまで進化しているとは思いませんでした。
機動速度も記録速度も比べ物にならないほど速いし、今までの不満が全て解消されているのに驚くとともに満足しています。
デジカメを見に行く
雨天なので電車通勤。
せっかくなのでナンバから日本橋に赴きSofmapザウルスへ。
今は恋姫無双のでっかい垂れ幕が掲げられている。
この建屋がそのまんまエロゲ広告塔になって随分久しい。相変わらずここは日本終了をお知らせするカオスな場所だ。
もうやだこの国」とか思いつつも、一方では月読に心惹かれているダメな自分を自覚しながらハード館に入店。
FT2を手にしてみる。
ガックリ、思っていたより大きかった。
所有しているCanon PowerShot A540に比べたら、全然小さいんだけどさ・・。

競合のTX5はどうだ。
手にした感じは化粧用コンパクトみたい。
手がかりに乏しいので、ロードバイクでは落とすだろうなぁ。
MTBだとどこかに飛んでいってしまいそうで怖い。

結局2機種とも候補から外れてしまった。
うーん。
EXILIM GはすでにJ氏が持っているし、どうしたものかね。

ん?Optio W90?何コレ?
Gショックカメラに見えるけどPENTAX製なんですね。
接写モードと3LEDレンズライトが面白そう。
俄かに最有力候補。

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だからといってこれ以上買わないよ
最近になって、ゲイリー・フィッシャーが29erを推奨する理由がなんとなくわかってきた・・・ような気がする。
2010年モデルのStumpjumper HTは26インチと29インチを選べるが、今の私なら迷わず29インチを選択するでしょう。
使用目的や状況によるだろうけど、王滝に挑むなら文句なしに29erですね。

 5月19日
 バイク:42km

向かい風がきつかったので、我慢しつつ黙々とペダリング。
帰宅途中フロントブレーキが派手に鳴きだしたので、調べてみるとキャリパーがセンターに来ていなかっただけでした。
舗装道路用になったDTの完組みホイールと、MAVICとでは少しばかりディスクローターの位置が違うので調整がめんどくさい。
方やAvid純正の6ホールディスク、方やシマノのセンターロックディスクである。
ちなみにAvidのディスクはシマノより軽量なんだけど、肉抜きのせいかすぐに横振れするみたい。
リアのディスクがかなり振れて引きずっていたので、手で「えいやっ」と修正したら直ってしまった。
いいのか、こんなにもアバウトで。

・・・いいんだろうね。
内容とは関係ないけど新しいデジカメが欲しい
会社から帰宅後にランか堺浜かと考えていたけど、無理。
太腿がバンプしてこれ以上はオーバーワークになると判断。もっとも、半分オールアウト状態でそれどころじゃなかったんですが。

 5月17日
 バイク:42km

Stumpy(Stumpjumperの愛称らしい)のサドルをさらに4mmほど後退、3mmほどUP。
徐々にロードのポジションに近づきつつある感触だが、ジオメトリが根本的に異なるのでペダリングも変われば重心も異なる。Qファクターだってまるで違う。
そしてここが重要なんだが、ロードに比べて空力が劣り、慣性がききにくい。
ロードバイクが巡航を目的として発達してきたのに対して、MTBは常に加速することを命題に進化を遂げてきたといえる。
つまり、常に加速し続けないと前に進まない。
そういえば、沖縄200km市民クラスのチャンプは筋トレと題して通勤時はMTBに太いスリックタイヤで80kmを走っている、と何かで読んだ。
良いのか悪いのか効果が有る無しはともかく、ロードで走るよりも筋トレにはなるのは間違いないと思う。
それはともかく、ロードバイクに乗り初めた時のような脚の疲れが残るのは、ペダリングに無駄があるからだろうか。
・・・そうなんだろうなぁ・・・。力任せに漕いでる感が強いし。

さて、タイトルの件。
候補は防水のDMC-FT2である。
・・・そういえば誰かさんがFT1を使っているけど、コレを買えば夜の堺浜も綺麗に写せるんだろうか、とかなんとか。
MTBで山に入ると、川に飛び込みたくなるので防水機能は必須。
決して海辺とか海中で、水着のおねーちゃんを写すためではない。
そもそも3次元のビッチに興味はない(危険思想)
ちなみに、パナソニックしか候補に挙がらない理由はお察しください


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そんなに心配なら松原スポーツ公園付近に別荘でも借りたらいい<金ないよ
金曜日は新人歓迎会。
翌日の土曜日は二日酔い。
日曜日はなんだか疲れが押し寄せてきてお休み。

Stumpjumperを王滝仕様にしてみたところ、思わず眉をしかめてしまう。
今回はハイドラシステム無しで挑むつもりなので、バイクへの積載物が増えて物々しくなるのは仕方がないとはいえ、見た目がいとわろし。
カタログ写真とはかけ離れた姿にテンションが下がる。
まぁ操安性と居住性重視ってことでステムを上がり側して、なおかつライザーバーにした時点でなんとなくルック車っぽく見えてしまうわけだが・・・。

ところで最近、王滝のキーワード検索で訪問されてくるビジターが増えてきた。
やはり気になるのはタイヤとか装備のようで・・・?
無理もない、私だって未だに気になってるんだ。
んでもってレース後にバイクにこびりついた土を洗い流すために使ってみようかと、表に放置していた植木の薬剤散布用の手動ポンプをせっせと洗ったりしている。
我ながら実に涙ぐましい。
昨年が酷すぎたのでアレもコレも用意しようとやっきになってしまうのは、一種のトラウマなんだろうか。

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Stumpjumperのサドル高あわせ
就寝前にベッドに横たわりながら、その横で鎮座するStumpjumperを相手に無言の押し問答。
ポジションが定まらないのは乗り倒していないから?

5月13日
バイク:42km

ということで、アレンレンチの4mmと5mmをカバンに入れてStumpjumperで出勤。
むぅ、やはり力が逃げていく感覚がつきまといます。30km/hがつらい。
膝下が窮屈に、上支点が高く感じるのはつまりサドルが低いということ。
サドルをPHENOMからアリオネに変更した際にサドル高は合わせているはずなのに、・・・なぜ?
信号待ちのたびにシートポストとヤグラを触ること数回。
結局サドル高を1cm近く上げ、サドルは4mmほど後退させる結果となりました。
これで40km/hも可能に。

思うのはロードバイクとは比べ物にならないほどの、路面状況が刻々と変化するコースを相手にするMTBは、サドル位置を固定し辛いのでしょう。
平地ならベストと思われるこのサドル位置も、階段の段差がつく下りでは高すぎるのかもしれませんね。
OK。決めました。
骨折の危険がある段差の下りはきっぱり諦めて、平地と登りを優先することにします。
王滝はジープトラックでトライアルな段差はないし、なにより下りより登りが肝となるから妥当な選択と思いました。

週末の練習は王滝対策として、Stumpjumperで行くことにしよう。

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王滝装備ラプソティ/ブレーキパッド
先日記事にしたSuperstar Componentsのブレーキパッドです。
1週間で届きました。

Superstar Components


Superstar Pads
なんか見たことのあるモノがある・・・とおもったらHARIBOのグミでした。
緩衝材として入れていたようです。Wiggleといい、イギリスではHARIBOを緩衝材代わりに利用するのはメジャーなんでしょうか・・・。この洒落っ気が気持ちいいのです。


王滝100kmに出場するさいに、ブレーキパッドを新品にする人は多い。
そしてスペアも持っていく。
そこまでする必要があるか否かは、本人の意思と当日のお天道様の気分しだいです。
しかし、純正で4ペアを揃えるには12,000円の出費。
こっちだとシンターパッドで19.57ポンド+送料5ポンド。支払いはPayPal。
(ネットの表示価格は当地の税込み価格のようです)

少なくてもコストパフォーマンスはこちらが圧倒的勝利ですね。

Superstar Components
http://www.superstarcomponents.com/


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届いてるかなぁ~ウリャウリャ
5月12日
バイク:42km

というわけでもないんだけど、出勤時も帰宅時も信号間はほぼソリア。
もともとそんな乗り方には積極的でないSequoiaさんは、BB付近がグワングワンと捩れる。ついでにFフォークも捩れる。
アルミだし、いつかバキッっと逝きそうでコワイ。

最近また寒くなってきているのがモドカシイ。
もう5月も半ばなのに、どうなってるの。

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王滝装備ラプソディー/タイヤ編
MOUNTAIN KING UST 2.4のローテーションを行う。
以前にロードバイクのタイヤをローテーションするのは自爆推進行為だと宣言しましたが、MTBの場合はそこまでシビアじゃないのでコレには当てはめていません。
同時に、先日の70kmライド後の消耗具合をチェック。耐久性はまずまずと言ったところ。トレッドパターンが若干広いため、マッチョな見た目によらず消耗率は他のXC系タイヤと変わりはしないと思います。
コンチのビードとMAVICのリムの組み合わせは勘合がタイトなのか、外すのが一苦労な印象です。
レースでは踏んで落とせということですか。

CONTINENTAL MOUNTAIN KING UST 2.4

CONTINENTAL MOUNTAIN KING UST 2.4の重さは実測で770g。
王滝では定番のミブロ2.25チューブレスが公証値で805gであることを思えば、このタイヤは軽量の部類に入るのでしょう。
これに加えて60mlのNoTubeを注入することにより、タイヤ外周は830gになることになります。
少々過保護すぎる気もしないでもないんですが、相手はあの王滝のコースです。昨年酷い目にあったこともあるので、念には念を入れるに越した事はありません。
問題なのはチューブレスタイヤにNoTubeを入れるということは、パフォーマンス低下に直結してしまうということ。
パフォーマンスを優先するか安全マージンを優先するか、トレードオフの世界。
でもねぇ・・・王滝ですからねぇ・・・、パンクするのは当たり前の世界ですからねぇ・・・。
ならばクリンチャーにNoTubeを入れてチューブレスにしてしまうという、NoTube本来の手法をとることも考えられるのですが、それはまた次回のお話。
2BLISSタイヤ(いわゆるチューブレスレディ)で王滝を完走した実績もあるのでチャレンジしてもいいんですけどね、今回は確実な方法を選ぶことにします。

実のところこうした数値の追いかけっこは、ロードよりMTBのほうが個人的にパラノイア気味になります。
ロードなんてね、迷ったらPRO3にラテックスチューブでいいし、チューブラーならとりあえず日本市場で8,000円以上のタイヤを選んどけば話は終了なんだから。
MTBは腰下の奥が深い。

さて・・MOUNTAIN KING UST 2.4ですが、ダート走行では今までにない安心感がありました。タイヤ幅のおかげで転がりも軽く、坂道もスイスイいける。
空気圧管理は低すぎると腰砕けになる感が強いのでシビアだと思われます。前後の空気圧差は通常より、やや大きくなるかもしれません。
それと、アスファルトの平地は諦めるが肝心。

ここで一つ落とし穴。
2.4幅対応のインナーチューブなんて持ってないぞ。
ここは万一の事態の際はNoTubeを頼りにして、チューブは手持ちの2.2幅対応にすがるか・・・(←買えよ)

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待ちモノ来たらず
出勤時は霧雨、帰宅時は小雨。霧雨と小雨、何が違う。
タイヤが巻き上げる水しぶきの量だよ、というのが自説。

5月11日
バイク:42km

帰宅時は結構降っていたので電車で帰ろうかと迷ったものの、まぁいいや帰っちゃえということで。
信号間をソリアとメディオを織り交ぜて帰宅。
こういう日はゆっくり帰れよ。いやいや、アレが到着しているかなとワクテカするわけですよ。アレ以外にソレとかも。

・・・結局、昨日も到着していなかった。
イギリスは遠いや。

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パンク?いいよー かかっておいで
出勤途中に後輪からリムがタイヤを打つ、例のアレな感覚が伝わってきた。

5月10日
バイク:42km

パンクです。
パンク率が高いおかげで、出先でのパンク修理も手慣れたものとなりました。
今では「チューブの交換時間をいかに短縮できるか」とか内心で競うほどになっています。
ちなみにタイヤには金属片がぐっさりとめり込んでいました。

自宅にて、Sequoiaにくっついているアリオネを見ているうちに、これをStumpjumperに使用してみようという意思がむくむくと湧き上がってきた。
私のおケツ様はサドルを選ばない気質だったはずなのに、最近は好き嫌いを言い出す傾向にあり、鉄板だったはずのToupeにすら不満の声を上げるようになりつつある。
Stumpjumperに標準装備されていたPHENOMもまたしかりで、どうもしっくり来ないんだそうな。いつからそんなにワガママいう子(ケツ)になったのかしらね、まったく!
そこでアリオネの面長なシルエットこそは、腰を引いたり前のりしたりする頻度が高いMTBでのライドに有効じゃないだろうか、と思ったわけです。
このサドル、定番中の定番らしくMTBでの愛用者も多いと聞きます。
ということで次回のライドでテストする予定。

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木津MTBライド
Stumpjumperを車につんで目指すは暗峠。
ほんでもってそのまま突っ切る。
コレが文化人の正当な手段というものよ。バカは自転車でこの坂を上るらしいけど。

5月8日
バイク:70km

しかし冗談抜きでこの道路を自転車で挑むのは、ちょっと危険だと思う。
テンパッている自転車側は自分のことで精一杯なんだろうけど、ドライバー側からすれば危険な対象物この上ない。
事実、道幅が車幅一杯の所を下っている最中に前方から1台のロードバイクが登ってきたときは、一瞬どうしようかと判断に迷った。
相手がすでに足を着いていたので道を譲ってもらったが、えっちらおっちらとクランキングして来られた暁にはこっちがバックせにゃならん。
しかし、後方確認しようにもリアウィンドウからは空しか見えないわハンドリングは最悪だわで、脱輪か壁にぶち当たる確立が高い。はっきり言って迷惑である。
ネタで行くにしても、ドライバーからはそういう目で見られると覚悟する必要はあろう。

暗峠を越えて向かった先はS田さんのご自宅。
予定時刻より少し遅れて出発。目指すは京都・木津。
今日のライドは王滝用に用意したCONTINENTAL MOUNTAIN KING UST 2.4のテストも兼ねています。

魔法のレストランに紹介されたという讃岐うどんをいただき(店名忘却・・・)名張にある竜王の滝へ向かう。
隠れ家的な位置にあるこの滝は、絶好の避暑地になるだろう。
画像 078

画像 081



次に訪れたのは大正池グリーンパーク。
大正池

ここは周辺道路がダブルトラックになっており、そのコンディションは王滝のコースに良く似ている。おそらく、MTBといえば多くの人がこのような道を連想するであろうという環境だ。要するに王滝の練習にはもってこい。
こんな環境は近場にないなぁ。ロードバイクのコースも組み立てやすそうだし、こっちに引っ越そうかしら・・・

ダブルトラックで遊び終わった後はS田さんが「いいところがあるんですよ」と連れて行ってもらったところがここ。
大黒軒

なんだこれは・・・。本当に営業してる?
というか、それ以前に店なのかこれは・・・。
一人だと絶対入らないだろう、この一元さんお断りなオーラすら感じるこの大衆食堂。入店しても誰もいない。
一体何が出てくるんだろう・・・と手書きのメニューを見る。
S田さんはサービスランチ、私はビーフカツとライスをオーダー。
さて、その内容は?
これが予想外に満喫できるものでした。
木津川市役所職員が利用しているだけあって、見た目はオーソドックスな内容でも味と量はしっかりしています。
特にサービスランチは600円とは思えないボリューム。
食った食ったと店を後にしようとふと横を見ると、その横もこれまた気合が入ったやる気の無さが際立つ中本食堂という店がある。
「おいしいんですかね?」
「このギョーザって惹かれません?」
次はこっちだな。


S田さん宅に到着した時点で走行距離は約70km。
練習の走行距離より身体の芯まで疲れが来ていたのは、多分Stumpjumperのポジションが出ていないため。どーすんねん、王滝まで3週間切っているのに・・・。
その後はかんぽの湯に浸かり、全工程終了。
結構充実したライドでした。

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王滝に向けての準備:タイヤ/パッド
昨年5月末に行われたSDA王滝100km。
あの地獄の釜をひっくり返したかのような経験を元にして、今月末の王滝を目指してぼちぼちと準備を開始。
今年は晴れることを祈りつつ、大雨になるということも前提にしておきます。

その前段階としてタイヤ。
今回はCONTINENTAL MOUNTAIN KING UST 2.4を選択。
あらゆる条件を考慮したうえでそれらを満たし、尚且つコストパフォーマンスに優れ、さらに入手が容易、となると選択肢は限られてくる。
2.2ではなく2.4を選んだ理由は、DH時にフルサスとの性能差を少しでも僅差にしておきたいため。
これにNoTubeを注入。
サイドカット対策として、タイヤサイドにシリコンスプレーを吹き付けておく。

予備のブレーキパッドも手配。
Avid ELIXIRの純正パッドは国内で買うと、シンターパッドが1ペア3,000円前後とかなり高価。
前後で6,000円!いくらなんでも酷すぎる。
この純正パッドはWiggleですら1ペア2,000円以上もする。
調べた結果、ChainReactionでASHIMAのパッドが1ペア1,200円弱で売られている。
これでも十分安いのだけど、ChainReactionは送料が1,400円以上もするので、何かと接いで買いでないとメリットがない。
(今回は他に買い物があったので注文しました)

そこで他にないかと調べた結果、ここが一番安いだろうという結論。

http://superstar.tibolts.co.uk/

シンターパッドで1ペアが6.99ポンド、4ペアのセットが22.99ポンドで1ペアあたり約750円。ロードバイク用のチューブ並みの価格。
他にもオーガニックとセミメタルとケブラーパッドがあります。
送料は5ポンド。
決済方法はPayPalのみのようです。
まだ商品は到着してませんが、発注してから数時間後には「発送した」というメールが届いたので仕事は早いようです。

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金剛山ライド・・・なのか登山なのかなんなのか
タイトルのとおり、アレは果たしてライドだったのか、それとも麓まで自転車で自走してそのバイクを引き倒しながら金剛山を登頂したのか、よくわからなかったライド。


5月5日
バイク:97km

8時に集合場所にJ氏と落合う。
行き先は決まっておらず、まず「どうしましょうかね」から始まる。
高野山とか目指しますかといいつつ、実は何も決まることも無くスタート。

道中寄り道した挙句、こんなところを下ったりする。
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これは道じゃない。
雑木林の段丘崖だ。なんでこんなところに入り込む必要があるのか、本人でさえ理解に苦しむ。


てきとーに走って、気がついたら紀見峠。
そこからダイトレに入って金剛山頂上を目指す。
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結論。
ここはMTBが入っていいコースじゃない。

というか全道中の登りはほとんど担ぎとか、これはもう行軍かなにかかと。
背中に背負ったスタンプジャンパーが、軽機関銃に思えてくる。
他にもコースがあるんだろうけど、この日我らが入り込んだところは階段と段差ばかりだった。
金剛山山頂に到着すると、多くのハイカーから声をかけられる。
登山者ばかりのところにMTBで乗り込んできた我々は珍獣に見えたらしい。
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さっさと帰らないと日が暮れるよということで、下りは千早手前に出る登山道を選択。
ここは車が通れるように整備されているが、フロントブレーキがペーパーロックを起こすほどの急斜面。
ハイカーが多いので慎重に下る。後でディスクローターを確認すると、虹色に焼けているのが見て取れた。

その後はおなじみの大和川沿いを抜けて帰還。
やれやれ、大きな転倒も無く無事でよかったわい。

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吉野ライド
ある奈良の山奥へ自転車を持ち込んで、ヒーヒー言いながら坂を上る大人のお遊び。
ようするに、いつもやっていることの延長版です。
ただし、斜度とか激坂の総延長距離とかまでもが得盛なのは余計です。

5月2日
バイク:210km




集合時間10分前に集合場所に到着。ほどなくしてOザワ氏到着。
5分後にぱぱにいさんも到着。ところが参加する予定だったリラクマ氏が来ない。
寝坊したか。ドタキャンするような子はPT没収の刑だ。
結局3人だけでスタート。人数が少ないのは練習と重なったからか、それとも道程がきついのがわかっているからか。

まぁどれくらいきついか、具体的に書くと水越峠がオードブルであると言い切ってしまえばいいのか。
Oザワ氏もわかっているのか、いつものペースで登ろうとはしない。
「斜度10%が平地に思えますねー」とかなんとか。さすが世界遺産の霊峰である。これが修行というやつか。
私はOザワ氏とペアで淡々と登ることに専念する。
バイクはともにゲロルカラーのSL2。傍から見ればスペシャの回し者である。

天川村・大峯ではなにやら祭りが開催されていた。(大峯山戸開け?)
人や車でごった返すわけでもなく、かといって閑散とするわけでもなく適度に賑わっていて情景深い雰囲気でした。
そこでまた先日腹筋崩壊をひきおこした、例のアレを思い出してしまう。
そういえば昔から霊峰や神社や妖怪や巫女さん(三次元)とか巫女さん(二次元)とかに惹かれてきたけど、本人が思っている以上に日本古来のものに思い入れがあるのかもしれない。

まぁそのことについては一旦棚の上において置いて、今はとにかく目の前に現れるメニューを消化するのが先決。

ゴール地点であるショップに到着したのは18時30分。
無事に帰ってきました。
食事の時間が迫っていたので、早々に帰宅。
おつかれさまでした。

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マキシマム
腰が痛いっつーんだよ。

4月28日:44km
5月1日:80km

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4月29日はにくちゃんとどっかいく予定でしたが・・・大雨。
朝5時にどこぞに落ちた落雷でたたき起こされた。
4月30日はkopapaさんと串本ツーリングの予定が・・・目覚ましで起床したものの腰に走った激痛でベッドにのけぞったが最後、再び目を覚ましたら集合時刻。つまり痛みに負けて二度寝。
仕方がないのでその日は「300」を見ながら筋トレ。
レオニダスの見事な腹筋を見ているとテンションも上がる・・・っかつーのアホか。

5月1日。
腰が痛いよ。
んが・・・休養期間が長かったこともあり、脚は回ったほうか。心拍の吹き上がりも軽い。
いや、ぶっちゃけいつもより体調は良い方だったりする。
とりあえずやたら元気なGトウさんについて行くとこまで後ろにつく。
駅の道の手前でなぜかクロモリでやってきたPONさんが追い抜いていく。
ゆっくり走るって言ってたじゃん。話が違うじゃん。嘘つきはPT没収だ。

最後のラップエリアでPON氏とターミネーター式でもがく。
その結果2年ぶりとなる最大心拍が出ていた。
ここまで追い込むには速い人と一緒でないとダメということなんだけど、年寄りにはちょっと荷が重いのも確か。
バイクから降りても腰は伸びずにカンペー爺さん状態である。

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