Gust of wind with Two wheels 2013年03月
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Gust of wind with Two wheels
満月と新月にナイトライド
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ジム+プール
先週は3日連続で送別会。
ナンダカナー

金曜日、土曜日とジム通い。
金曜は北浜、土曜はなかもず。
当然ながら、同じ会社経営とはいえ多少の違いはある。

今日は全身筋肉痛。
堺浜に向かおうかと思ったが無理はすまいということでお休みとします。
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ジム+プール
3月25日
北浜のコナミスポーツに入会。
スポーツジムに通うのは数年ぶりです。
再びトライアスロンにチャレンジしてみるか、という目論見。

今回は準備運動のようなもので30分マシン、30分スイム。
たったこれだけでフラフラになる。

数年前は元気だったんだなぁと、我ながらあきれるばかりで。
思いついたらMOSAIC


20代の頃、よく遊びに来ていたMOSAIC。
昔から変わらない所もあれば、随分様変わりしたところもあります。
私個人変わらないのは、独り身だということぐらいかな。

オープン前日の夜に○○でXXXしたことは良い思い出です。

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今作のダイ・ハードって・・・
ダイ・ハードを映画館スクリーンで見ている途中で、よもや寝そうになるとは予想が付かなかった。
確かに派手なカーチェイスにシートの布地まで共振するかのような爆音等はさすがアメリカ映画のお家芸。
でもね・・・、眠かったのよ。
中盤でハインドがホテルめがけて襲撃するシーンではうつらうつら・・・。
どうしてこうなった。
これって別に「ダイ・ハード」の銘を次がなくても良かったんじゃないの?
ご都合主義はいい加減うんざりするものばかり。
ロシア語が話せないのに、なんで清掃員と交渉がつく?
盗んだ高級車には何故か銃火器がたっぷり。ロシアを走るマイバッハのトランクにはゴルフクラブキットと同じ感覚で軍用銃火器が収納されているのがデフォなのか。
大活躍する車両がベンツだけというのもいただけない。
ダイ・ハードシリーズといえば、応援したくなるほどの個性きわまったボスも魅力的なのにその存在が薄い。今回は顔すら忘れた。
長年誰も入ることが無いはずのチェルノブイリの金庫室には、なぜか小奇麗な照明設備。
放射能クリーナーとか何それ?

いえね、ご都合主義や突っ込み満載はダイ・ハードシリーズの醍醐味ですらあったのに、今回はもうダメだった。
平たく言えば「ダイ・ハード」に見えない。それは退屈な別の何かだ。
マクレーンの存在感が薄い。これが致命的。
そもそもジュニアってなんじゃい。1作目の伏線を今更ほじくりかえさなくてもいいじゃないか。
しかもCIAに与していることを父親が知らないとか・・・おーい、いいかげんにしろ。
監督とプロデューサーは首をくくるべきだ。

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なんとかならないかこの黄砂
デミオを1ヶ月点検に出す。
前日にデミオの様子を見ると黄砂だ花粉だ鳥の糞だわでえらいことになっていたので、JAVAで洗車をする。
ディーラーでやってもらってもよかったのだが、我慢の限界を超えていた。

さて、ロードバイクの練習から帰ってきて、昼からディーラーに向かったのだか、着いたととたんに大雨。
黄砂が晴れるのはいいのだが昨日洗車したばっかりなのにと気分は複雑。
その晩、案の定黄色くなっていたのでもう一度洗車する。


ディーラーから額絵をプレゼント。
ヘッドライトだけがノーマルのスカイアクティブだが他はボディカラーもフォグも同一仕様。
ナンバーも手描きで入っていた。
走りをイメージしているところがマツダらしい。

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堺浜練

何この空・・・
どうみても黄砂です。
マスコミは煙霧なんて言葉で濁しているけどね。
こんな日に練習するほうもどうかと思うのだが、堺浜は大盛況。
罠を仕掛けて奪ったバイクをオークションにかけて一山稼ぎたいほど。

 3月10日 80km

さて、この日は相方のリラクマ君が実質的に独身最後の練習となる。
とはいえ話す内容は95%が放送禁止レベルの雑談。
コレで練習になっているのかといわれるとうーんと腕組みをせざるを得ない。
まぁ脚は程よく疲弊しているのだから良しとしようじゃないか。

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よわってる・なまってる
年齢とともに、サボればナマクラになるスピードは加速し、復旧には時間がかかる。

3月2日 80km


過去の記録をさかのぼると、まともに乗ったといえば2ヶ月近く前になる。
タイヤも腐っていたか、上の写真を撮った直後にフロントがパンク。
そしてご覧のとおり。

斜度7度以上の下り坂でフロントがパンクというのはコワイ話しだが、チューブラーだったのでさほどではない。
クリンチャーだと大いにあせるシチュエーション。


コワイのは自分自身の体たらく。
石川からの岐路で足が終わってしまい、向かい風に負けて200Wすら出すことができない。
これは酷い。ここまで弱っていたとは!
おーい、これ大丈夫なのか。元に戻るのか?
修理できるのか、マイボディ。

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